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酒販免許の基礎知識&パターン別ノウハウ

お酒を販売(小売・通信販売・卸売・輸出入)するには酒類販売業免許が必要です。

  • 飲食店や一般消費者へお酒を売りたい
  • 酒販店(小売業)へお酒の卸売をしたい
  • お酒をインターネットやカタログで販売したい
  • お酒の輸出入をしたい

お酒は販売方法ごとに必要な酒類販売業免許(以下、酒販免許)の区分が定められています。
そして、事案によって必要事項や注意点が異なります。以下に酒販免許申請のノウハウと注意点を
パターン別にわかりやすくまとめました。やりたいことにあわせてご参照ください。

はじめの一歩!酒販免許の基礎

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・どんな時に酒販免許がいるの?
・どうやってとる?何が必要?
・どこへ申請する?
・飲食店との違いは何?
・どれくらい手間と時間が必要?

新会社で酒販免許をとりたい

・酒類ビジネスで起業したい!
・まずやっておくことは何?
・誰でも酒販免許は取れる?
・あとで困らないための転ばぬ先の知恵

既存会社で酒販免許をとりたい

・新規事業で酒類販売をしたい
・既存会社で酒販免許をとるにはどうする?
・どんな会社でも酒販免許はとれるの?

飲食店でお酒の小売をしたい

・飲食店内でお酒の小売をしたい
・酒販店と飲食店を1つの店舗でやりたい

お酒の買取販売をしたい

・古物商(リサイクルショップ)として
 お酒の買取販売をしたい!
・買い取ったお酒はどうやって売るの?

お酒の媒介業をしたい

・コールセンターで酒類業者の売買業務を
 受託したい
・お酒の売買の仲立ちをしたい

コンビニを始めたい

・コンビニエンスストアを開業したい!
・FC本部から自分で取るように言われた…
・オープン日まで時間がない…
・2店舗目を出店したい

すでに酒販免許をお持ちの方

・他の免許区分も取りたい
・他の区分のお酒も売りたい
・販売場を移転したい
・代表者や会社住所などが変更になった

3つの強みとお客様が得られるメリット

1.専門特化による豊富な対応実績と確かなノウハウ

弊所は開業以来7年間、酒販免許の取得支援に特化してきました。おかげさまでこれまで300件を超える酒販免許の取得をお手伝いすることで、豊富な実績と確かなノウハウを蓄積してきました。その経験にもとづいた的確なヒアリングと診断によって、酒販免許を取りたいお客様にとっては「なにを」「いつまでに」「どうすればいいか」を明確にご理解いただき、酒販免許の取得に向けた課題と行動計画を知ることができます。また、弊所は継続的に酒販免許申請の業務に携わることで免許申請先の税務署から認知と信頼をいただき良好な関係を構築しています。

2.酒類業界経験者だから酒類ビジネスの理解が早い

弊所代表はビール会社の営業経験者です。酒類業界経験があることで酒類業界特有の業界構造や商慣習を理解しています。したがってお客様がやりたいことや気になることも迅速に的確に把握することができるため、お客様にとっては酒類業界の話をいちから説明しなくてもスムーズにご相談いただくことが可能です。

3.営業経験者ならではの円滑な対応とコミュニケーション

「士業というより話しやすい営業マンみたいですね。」私がお客様から言われてとても嬉しい言葉です。資格業(士業)は「とっつきづらい」「えらそう」「頭が固そう」といった印象を耳にすることもありますが、私は社会人になってから一貫して営業職として経験を積み重ねてきました。そして常にお客様が実現したい願望と課題に焦点をあて、円滑なコミュニケーションを心がけております。お客様にとって疑問や不安を納得いくまで相談いただきながら「トコトン聞ける、トコトン応える伴走型サポート」でお手伝いいたします。

ブログ「酒販免許最前線!」

お酒の行政書士石井慎太郎が酒販免許や酒類ビジネス支援の最新情報をお届けします!
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