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酒販サポート行政書士事務所(旧:いしい行政書士オフィス)のサイトへお越しいただきありがとうございます。当事務所は2011年の開業以来、全国でも珍しい酒類販売業免許の取得支援に特化した神奈川県横浜市の行政書士事務所です。お客様が酒販免許の取得によって叶えたい想いやビジネスを実現していいただくために、お客様ひとり1人のご希望や状況を丁寧に伺いながら、これまで培った豊富な経験とノウハウで伴走サポートをご提供いたします。お気軽にお問い合わせください。

以下のような方のお役に立てます

  • 新規事業で酒類販売を始めたい経営者やご担当者の方
  • 酒類販売で独立・起業したいけど何から手をつけていいか不安な方
  • 会社員として働きながら副業・兼業で酒類販売を始めたい方
  • 酒類販売を始めたい飲食店オーナーの方
  • お酒の通信販売輸出・輸入を行いたい方
  • M&A事業譲渡が絡む酒販免許案件のサポートがほしい方
  • コールセンターふるさと納税事業に関連して酒類販売媒介業免許を取りたい方
  • オリジナルのお酒を製造委託で企画・開発して販売したい方
  • 酒販免許の相続事業譲渡をお考えの方

選ばれる5つの特徴

1.業歴15年目、取得実績1,000件超の豊富な実績とノウハウで多様な案件対応が可能
2.酒類業界経験者の行政書士だから業界事情に詳しい
3.ストレス&リスクを軽減する2大返金保証(満足度保証&成果保証)
4.ご希望とご予算で選べるサポートプラン
5.トコトン聞ける、トコトン応える伴走サポート

▶詳しくはこちら

酒類販売業免許について

お酒は販売方法ごとに必要な酒類販売業免許(以下、酒販免許)の区分が定められています。そして、事案によって必要事項(要件)や注意点が異なります。以下に酒販免許申請のノウハウと注意点をパターン別にわかりやすくまとめましたのでご参照ください。

はじめの一歩!酒販免許の基礎

・どんな時に酒販免許がいるの?
・どうやってとる?何が必要?
・どこへ申請する?
・飲食店との違いは何?
・どれくらい手間と時間が必要?

新会社で酒販免許をとりたい

・酒類ビジネスで起業したい!
・まずやっておくことは何?
・誰でも酒販免許は取れる?
・あとで困らないための転ばぬ先の知恵

既存会社で酒販免許をとりたい

・新規事業で酒類販売をしたい
・既存会社で酒販免許をとるにはどうする?
・どんな会社でも酒販免許はとれるの?

飲食店でお酒の小売をしたい

・飲食店内でお酒の小売をしたい
・酒販店と飲食店を1つの店舗でやりたい

お酒の買取販売をしたい

・古物商(リサイクルショップ)として
 お酒の買取販売をしたい!
・買い取ったお酒はどうやって売るの?

お酒の媒介業をしたい

・コールセンターで酒類業者の売買業務を
 受託したい
・お酒の売買の仲立ちをしたい

コンビニを始めたい

・コンビニエンスストアを開業したい!
・FC本部から自分で取るように言われた…
・オープン日まで時間がない…
・2店舗目を出店したい

すでに酒販免許をお持ちの方

・他の免許区分も取りたい
・他の区分のお酒も売りたい
・販売場を移転したい
・代表者や会社住所などが変更になった


行政書士向け「酒販免許実践マスター講座」受講生募集中!

弊所では酒販免許の実務ノウハウを学びたい行政書士さん(行政書士試験合格者含む)を対象としたオンライン実務講座を開講しています。学べる機会が少ない酒販免許の実務ノウハウを酒販免許一筋15年目の行政書士がお伝えいたします。


初回相談は無料です。まずはお気軽にご相談ください。守秘義務遵守いたします。